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■「福の素」を発行しています 福の素は年四回発行される、日本招猫倶楽部の会報です。招き猫作家の方々のインタビューや窯元のレポート、イベントガイド、会員の招き猫コレクションの紹介など、話題は盛りだくさんです。
■古作招き猫の復刻活動をしています 法人会員でもある瀬戸市のメーカー、中外陶園の技術協力を得て、倶楽部が選定した貴重なアンティーク招き猫や廃絶郷土玩具などを年に1回「来る福招き猫の日」に合わせて復刻製作。限定品として倶楽部会員、および一般に頒布しています。これらは瀬戸「来る福招き猫まつり」会場など限られた場所でしか入手できませんが、倶楽部会員は事務局を通じて入手することができます。 |
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■招き猫愛好者の交流の場を作っています 会員の集まり、招き猫作家を訪ねるミニツアーや招き猫の絵付け教室などを企画したり、各地の招き猫イベントや専門店・ギャラリーを紹介しています。
■セラミック・アート展を企画運営しています 招き猫の新しい世界を広げるために、さまざまなジャンルで活躍している現代作家に焼き物による立体作品制作と発表の場を提供しています。第1回(1997年)の画家・横尾忠則氏をはじめ、初めて陶芸に挑戦する作家も含め毎年優れたセラミックアート招き猫が誕生しています。
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■招き猫イベントに協力しています 9月29日(来る福招き猫の日)の記念イベント来る福招き猫まつりをはじめ、様々な招き猫の催し物に協力して、招き猫の楽しさを一人でも多くの人に知ってもらおうと活動しています。 ■その他、招き猫の普及活動をしています 招き猫の普及活動の一環として、招き猫に関する資料を新聞・雑誌・テレビ・ラジオなど、多くのマスメディアに公開しています。2000年4月には、群馬県に待望の招き猫ミュージアムも開館いたしました。招き猫仲間と活動の場はどんどん増えています。 |